結構ラフ描いてて、いい感じに出来てたんだけど。間違って消しちゃってた。
うっかりしてました。いいっちゃいいんですけど、なんか悔しいね。
保存するフォルダつくんなきゃ~と思って、フォルダ作ったのを保存したのと勘違いしちゃったのかな。
ストレッチは怪我の予防にならない、むしろ逆効果だという研究結果があるみたいですね。
どっちなんだよ!!
これは運動前のストレッチに限ったことなんですが、静的ストレッチと、動的ストレッチにわけると、静的ストレッチはずいぶん運動前のトレーニングには悪いと描かれています。
僕がやっていたのはほとんど静的ストレッチでしたので、ずいぶん昔の常識でやっていたようです。
ただ、ストレッチは怪我の予防にも、逆効果にもならないという研究もあるようです。
・・・・・。
3ヶ月のランニングで怪我をする確立は16%程度だということだけ分かった。
個人的には、結構大きいのではないかと思うんですけど。
散歩しているときに自分の影をみると、これは太陽からみた僕のシルエットなのだろうと思う。
太陽は高い位置から自分を見ているのだなと実感する。
まぁ、何をそんな当たり前のことを・・とふと思ったんだけど。
本当にそうなのか?
高さ関係ないよね。太陽が低い位置にある時に、は影は伸びていくし、太陽は、こんなに僕をデカイ男だとは思ってないだろう。
太陽が水平線にある時に、すぐそばの壁に投影された僕の影は、やや膨張はするが、ほとんど僕の形。
太陽は僕が坂に立ち、僕とを最短距離で結ぶ線が、坂と垂直で交わるときに限って、僕の本当の大きさを知ることが出来るのか。
しかし、太陽は僕の影を見ることが出来るんだろうか。
すこし気がかりですね。
パースもなかなか難しい。
パースの教科書は説明不足な点が多すぎる。
一行描くだけで、終わりじゃんってことすら書いてない。
例えばだ
『消失点を共有しない物質同士は、互いに傾いている。』
この一行がかけない。大事なことだし、簡単なことだけど。
傾いた平面や、傾いた立方体を描く場合にどうすればいいかということに触れない。あるいは、どうしても立方体が傾いてみえてしまう場合に対応したアドバイスになるはずなのに・・・。
さらには、重要だと思えるパースの説明でだけど。
原則のような記述が少なすぎる。
あえて疑問に問いかける形で書いてみるが
(1) 消失点aに収束する平面である正方形Aは、常に水平であるか。
(2) (1)の平面が地面と平行である場合の、平面の高さは?
そもそも、ある点と、消失点までを結ぶ線は、何を表しているか? のような解説をしない。
これは、本を書いてる奴が頭悪いから。
単純に、自分が知っている一般的ではない知識についてしか語ることができず、一般的な知識について厳密に書く事ができないんだろう。
まぁ、同じようなことを過去になんどもいったけど。
本を出すにあたって、これが本当にいいものなのかどうなのかってことを、判断できない出版社もダメなんだけどね。
描く時にあんまり手本をみなくなってきた。
悪い傾向なんだけど。見本を開くのがめんどくさい・・・。
今日はランニングは休憩。
散歩程度にする。
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